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から~いカップラーメンをゆる~く語る

 こんにちは。
卒業シーズン、そして桜のシーズン到来といった3月が始まりましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか?
ここ1カ月余り、どんな場面でも何をするにおいてもなかなかうまくいかなかったAyakongです。
ほんと、冗談抜きに、やらかしとかストレスのたまることが続いておりまして、ややお疲れ気味な状態で3月を迎えることになってしまいました。
仕事は仕事で、これまで会社全体で培ってきたはずの良い流れの空気を不穏なものに買えてしまうような人たちが今年に入ってからというもの、次々と入ってきたり、毎度めんどくさい母親によって嫌な思いはさせられるし、音楽関係のことでは、普段さらっと流してこれたはずのことで、普段悩まないようなことで悩んでしまったり、
その他ではバスの中に片方の手袋を落として帰ってくるというやらかし劇があったりで、なんだか不穏なまま2月が過ぎてしまいましたとさ。
このまま悪い流れにならないといいんですがね。
あ、そうそう、次回のエントリーにて、大変重要なお知らせを告知しますのでお楽しみに!
んで、今日の本題はと言うと……タイトルの通りのことを書きます(爆)。
近頃、辛いカップラーメンをコレクションして食べ比べることにどはまりしております。
もちろん、昨年に「SWEETS PARADISE」という楽曲を作ってしまうほど甘いものも大好きなのですが、何を隠そう、私Ayakongは、大の辛いもの好きでもあります。
ある年齢になってからを境に、辛い食べ物事態がそもそもにおいて好きになっていきまして、それが、カレーだろうがワサビだろうが唐辛子だろうが基本OKで、最近は、上記のとおり辛いカップラーメンをコンビニなどからかき集めて食べ比べることで、好みを探すことにはまっています。
特にここ1年で、いつになくどはまりするレベルにまで達してしまっていて、それもきっと2年くらい前よりも断然、辛い食べ物強くなってしまったんじゃないかとすら思ってしまうほどです。
ちょうどよく、会社の同僚に、おそらく私以上と思われる辛いもの好きな方がいるほか、同じように辛いカップラーメンを見つけて食べ比べている同僚もおり、彼女たちからいろいろと情報を入手することが多くなってきたことがその背景にあったりもします。
んで、本日は、この1年余りで食べてみたから~いカップラーメンをゆるく語ってみようかなと思って、今これを書いています。←このネタ、一度ブログでやってみたかった、書きためていたことの一つでもありましたし。
なお、ここで紹介しているものは、「本当に辛いものが大好きな人」が食べるようなものばかりですので、半端な気持ちでかかったら痛い目を見て大変なことになります。
したがいまして、これらの情報の利用はくれぐれも自己の責任と判断のもとで参考にしていただきますようお願いいたします。
また、下記の情報を利用したことによって生じた如何なる事態についても、筆者は一切の責任を負わないものとします。
そして、当たり前だと言われそうですが、辛いものが苦手な方、食べるのに自信がない方は、絶対に手を出さないことを強く推奨します。
 というわけで、早速始めていきますか。
最初に紹介するのはこれ…とんがらし麺ビッグ 激辛ジャークチキン味です。
実はこれ、私が食べたことのあるまだまだ数少ない辛いカップラーメンの中で、一番辛さのレベルが高いと感じたものでした。
とはいえ、きっともっと辛いラーメン、焼きそばがあるのだろうと信じて、日々何気に情報を盗んでいます。
これは、ジャマイカの国民食である「ジャークチキン」をイメージして造られた商品で、なにゆえか、

「ジャーク(邪悪)なほど辛いラーメン」

というキャッチコピーが…。←いろんな意味で突っ込み入れたくなりましたがね。
んで、肝心な味なのですが、辛さ事態には結構満足したものの、独特なスパイスの癖が変に強かった印象、食べているときに近くにいた妹から、「なんか、スナック菓子食べてるみたいな匂いだ」と言われてしまう羽目に(苦笑)。
酸味と独特なスパイスの強いスープをベースにした辛いラーメンが好みだという人には、そこそこにお勧めできます。
 続いては、これ…辛辛魚(カラカラウオと読みます)らーめんという近頃何かとネットなどで話題になっているラーメン。
これは、東京の某ラーメン店が監修したもので、豚骨と魚介のスープの味がなかなか美味…なんですが、結構満足するからさ(気持ちもう少し辛くていいかな)でした。
何より、麺の太さとなめらかさが個人的にはお気に入りでした。←さすがはノンフライ麺!
そうそう、別添の魚粉を入れたら、更に辛さが増していきます。
あと、コンビニに行くと結構売ってますが、話題の商品ですし限定商品ですので、気になった方はお早めに!
 続いては、これ…EDGE 鬼シビ 辛みそラーメンで、ポークをベースにしたスープの味噌ラーメン。
…のはずなんですが、別添のオイルとか粉末とか全部入れましたら、妙に山椒の香りと味が際立ち過ぎているような、そんな印象でした。←もうちょっとちゃんと混ぜてなかったからだろうか。
味噌の味が山椒にかき消されているような印象が強く、私自身の求めている辛さや味ではなかったように思いましたが、刺激の強度と言う点では、満足に値するものでした。
にしても、ここまで露骨に山椒をプッシュした辛いラーメンも、珍しいなと思ったものです。
 さて、本日紹介する最後のラーメンはこれ…蒙古タンメン中本 太直麺仕上げです。
これは、東京と埼玉に店舗があるという名店(らしい)、「蒙古タンメン中本」の激辛ラーメンを再現した商品で、セブンイレブンに行くと売ってます。
辛さに関しては、上で紹介したものにはやや劣りますが(それでも半端ない辛さには変わりありません)、麺の太さや味については、本日紹介したものの中では最も気に入っており、手元にストックしているものがなくなると、つい欲しくなってまた買い足してきてしまいます。
また、後跡ご飯をスープの中に入れたり、野菜スープをはじめとする他の料理に使ってもこれまたやめられなくなってしまう、そんなラーメンで、すっかり大好きになってしまいました。
んで、どうやらネットの波にのまれていった結果、かつて、期間限定商品として、「蒙古タンメン中本 北極ラーメン」なるものがあったらしく、それがまた半端ない辛さなんだとか…ということで、結構気になってます。
何かの機会にまた売りだされたら手にしてみようと思います。
いやいや、それよりなにより、何かの折に東京を旅行した際は、実際に本場に行って食べてみたいと思ってます。
 そんなわけで、半端ない辛さのカップラーメンをあれこれゆるく語ってきましたが、まだまだ面白そうな商品がたくさんありそうなので、また新たなものに複数種類めぐりあったら、第2回戦でもやろうかなと思ってます。
今度は、カレーの辛さが際立ったものに挑んでみたいなと思う今日この頃です。


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Ayakong

Author:Ayakong
 音亀フェス2016コンピレーションアルバム、4月9日より各種ミュージックストアにて絶賛発売中!
「音亀フェス2016 ~passion~」にて演奏された楽曲の中から全12曲を収録。
総収録時間約60分、熱いハートを詰め込んだ1枚、何と価格は1000円!
Ayakongは、カバー曲ながらM9、M10の2曲にかかわっております。
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※ その他のミュージックストアでも販売されております。また、ストアによって価格が異なる場合がございます。

 こんにちは。作曲を中心に音楽活動をしておりますDTMER、Ayakongです。
視覚障害があり、普段はスクリーンリーダ(PCの画面を音声でガイドしてくれるソフトの総称)やその環境下で利用できる作曲ソフト、その他シンセサイザーをはじめとするいろんな機材を駆使して製作しています。
もともとは、ピアノを習っていた関係からそちらがメインでしたが、2009年、当時やっていた大学時代のサークルがきっかけでこの道に入りました。
ネットラジオ、暇つぶしラジオにBGMの提供を行ったり、アマナイメージズにて商用販売されている楽曲があったり、録れコン2014(島村楽器主催)にてそこそこの結果を残す等、一応してきましたが、
まだまだやれるというハングリー精神と謙虚さと活動を支えてくださっている皆さんへの感謝の気持ちを忘れずに日々の活動に励んでおります。どうぞよろしく!
なお、このブログは主に、音楽活動のことや雑多な日常をつづっていくものになります。

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